Archive for 10月, 2011

結婚式

金曜日, 10月 21st, 2011

幼稚園時代からの親友が結婚することが決まり、私も結婚式に招待されました。
20歳を過ぎてから友達の結婚式の参列することが増えました。
みんなが幸せになっていく中私は、彼氏と別れ今は相手すらいない状態です。
といっても神待ちの幸せはうれしいので準備も万全にし結婚式に参列しました。
チャペルでの式を終えると披露宴!c
中庭での披露宴はとってもおしゃれで素敵でした。
おめでとうをいいに親友の元へ行くとそこには、旦那さんの友達が一緒にいました。
親友は、ここぞとばかりに旦那さんの友達を紹介してきました。
タキシードをびっしと着こなしたガタイのいい男性でした。
正直、タイプでありませんでしたが友達が必死に進めてくるので断るわけにも行かず2人でおしゃべりをすることになりました。
彼は、旦那さんの会社の後輩でした。
おしゃべりが好きみたいで私に話す暇も与えないほどのがんがんトーク。
その姿に唖然としていると彼が気づき、話しすぎだねと照れた表情をしました。
その照れた表情が見た目とのギャップがすごくて今までの印象が吹っ飛びました。
連絡先を交換し、後日デートをする約束をしました。
親友に話すと自分の事のように喜んでくれました。
結婚式での出会いなんてよく聞くけどそんなのありえないと思っていた私ですが、実際に体験するとあるものだなと納得してしまう自分。
タキシード姿でない彼のファッションは、めっちゃ私好み♪
逆援助で幸せをあやかってしまいました。

看護婦

土曜日, 10月 1st, 2011

私は、結構大きな病気で入院したときがある。中高年出会い体験者なら
分かると思うが入院は退屈で仕方ない。
最初のうちは友達もお見舞いに来てくれるが、最後は親だけになり、親さえも疎遠になる。団体
生活なのでオナニーするのも出来ない。弱ったからだとは裏腹に元気な
下半身が自分を攻め立ててくる。
私はそこで、性欲を満たすために看護婦に向かって、おっぱいを揉ませてくれ、とお願いしてみた。よくある
エロ雑誌だと、しかたないわね、といいつつ揉ませてくれる。だが、やはり
現実は甘くなかった。いいわ、揉ませてあげる、とはならなかった。当然
といえば当然の結果である。しかし、私は諦めなかった。看護婦が私のコミュニティ
来るたび来るたびお願いしたのである。
10回、20回お願いしたころであろうか徐々に看護婦は隙を私に対して見せるようになった。何回も顔をあわせているので
仲良くなったのである。私は、
今のこの仲の良さを続けたかったが、おっぱいも揉みたかった。
最後は私の性欲がまさった。私は病気で立ちくらみがしたふりをして、
看護婦のおっぱいを両手でぎゅっと握った。
結構年増な看護婦だったのであるが、おっぱいの感触は固く気持ちが良かった。