Archive for 11月, 2011

値段交渉?

金曜日, 11月 25th, 2011

援助交際においてポイントになってくるのが「値段設定」です。この値段は自分で決めるのですが、
最初にしっかり設定しておかないと、後々トラブルになってしまいます。
援助交際をする時に、「3万円でいいですよ」とはじめに相手の男性に話しておいたとします。
しかし、行為が終わった時に、男性が「2万5千円」しかくれなかったとします。
女の子が「これじゃ5千円足りないですよ」と言うと、男性は「ホテル代で5千円かかっているじゃん」と返答されてしまいます。
これは運が悪くだめな男性に出会ってしまったということになるのですが、
女の子がいくら「ホテル代は別ですよ」と言っても「はじめに言われてないからもってないよ」と返されてしまいます。
「じゃあ今からATMで下して払ってください」と言っても「キャッシュカードも持ってないから無理だよ」と言われ、
出会いが泣き寝入りをしなければいけない状態になってしまいます。
このようなトラブルにならないように、はじめに、「ホテル代は別で3万円支払ってください」と伝えておかなければ、
男性は安く済ませようと支払いを渋ってくるのです。
また、料金は前払い制にしておくべきです。そうでないと、立場の弱い女の子が男性側に言い負かされてしまうのです。
援助交際の後に、もめることがないように、料金設定はきちんとしておかなければいけません。

出来ない

火曜日, 11月 15th, 2011

凄く優しくて、紳士的で
・・・何よりも「○○ちゃん(私)が1番の宝物」
だといってくれる男性が居ました。
欠点を探すほうが難しいくらいの人で
「私なんかでいいんだろうか」
と思いつつもお付き合いをした事があります。
私はステータスなどの「外的要因」での条件はありませんが、
精神的なものの条件はいくつかありました。
そんな私の条件にもピッタリだった彼。
お付き合いを断る理由など見当たりませんでした。
デートを何度か重ね、
話をしているととても刺激的でまた安心感も得る事ができました。
こうして会うたびに彼と距離が近くなっていくんだろうと
出会い系サイトの未来」
について思いを抱いていました。
ある日のデート。
彼は私の手を握りました。
俗にいう「恋人つなぎ」です。
セフレなんだから当然なのですが、何故か「えっ」という心境になったんです。
それが不快なのか、驚きなのか分りませんでしたが・・・。
そして恋人として当然「キス」はするわけですが・・・。
イザとなった時、無意識に跳ね除けてしまったんです(汗)
申し訳ないと思いつつも
「キスできません」
という気持ちで心がいっぱいになってしまったんです。
何もかもが完璧で、私の事をちゃんと見てくれているのに。
何1つ欠点なんて無いのに。
でも
欠点が無い=好き
ではないんですよね(汗)
デートをしている時、楽しく感じていたのは
「話をしていたから」でそれは恋愛感情ではなかった私。
気が付くのが遅くて彼には申し訳ないことをしてしまいました。

残酷

月曜日, 11月 14th, 2011

ある男友達に私は片思いをしていました。
穏やかで話しやすくて。
黙っていても「楽」な気持ちでいられる人でした。
そんな彼との時間はとても嬉しかったですし、
「時間が止まれば良いのに」
とさえ想うようになっていました。
けれど私の片思いは実る事の無い片思いだったようです。
理由は彼には好きな人がいるからです。
「待ってれば分らないよ〜?」
といってくれる女友達。
確かに結婚をしてるわけでもないし、チャンスは皆無ではない。
私は「出会い」という姿勢で居る事にしました。
けれど、実際に「待つ」という作業は、想うよりも大変で
残酷なものでした。
「お前には何でも話せる」
そういいながら恋愛相談をする彼。
彼は私の気持ちを知らないので仕方ないのですが・・・
私にとったら「拷問」そのものでした(苦笑)
それでも真面目に彼の話を聞いて、
上手く行くようにとアドバイスをする私。
自分の部屋で1人
「馬鹿みたい」とつぶやく時もありました。
待ち続けた苦しい片思いは
「彼女と付き合うことになったー!」
と満面の笑みとともに終わりました。
私も負けじと「良かったねー!」と元気に返しました。
「お前のお陰だよ」
そういわれたとき、思わず泣き出しそうでした。
もし、彼に好きな人がいても私が告白をしていたら
状況はまた変わっていたのかもしれませんね。

コミュニケーション

水曜日, 11月 2nd, 2011

私は20代の人妻なのですが、この年齢で将来を考えてすでにマンションを購入したんです。今は広い部屋で一人暮らしをしていますが、ゆくゆくは結婚して旦那さんを迎え入れたり子供が出来たら子供部屋にしようと思ったり、今のマンションには夢がたくさん詰まっているんです。
でも今現在は、女性の一人暮らしをするには何かと不自由が多くて。出会いサイト
を変えることも出来ないし、夜に急に水道管がおかしくなったりしても、私じゃどうする事もできないので・・
そしてそんな時に助けてもらうのが隣に住む30代の男性なんです。彼は引っ越した頃にご挨拶に伺った時に「女の一人暮らしじゃ何かと不自由しますよ。何か出来る事があったら遠慮なく言ってくださいね」と言ってくれて。そのお言葉に甘えてこういう時には助けてもらっています。
電球も彼に脚立を持ってきてもらって取り替えてもらっているし、水道管の時にも彼がすぐに工具を持ってきてすぐに直してくれました。こういうときに「ご近所付き合いをしていて本当に良かったな」と思います。
私はこのマンションに入るときに、マンションの全ての人に挨拶回りをしました。そして地域の自治体のところにも出向き、地域の行事ごとにも積極的に参加するようにしています。
ライフスタイルも地域の人々との交流があってこそ楽しくなるんですよね。私は地域の人たちとどんどんコミュニケーションを取ったほうがいいと思います。